落とされる履歴書・職務履歴書に共通する「あるもの」?

落とされる履歴書・職務履歴書に共通する「ある」ものとは?
自分に合った企業を見つけた!!と思い
いざ応募!
「しかし返事が来ない・・・。これって不採用?!」
がっくり・・・。(涙)
どんなに自分に適した企業が見つかっても、書類審査が通らなければ面接にすら進むことはできないですよね?
だからまずマスターすべきは「採用される履歴書・職務経歴書の書き方」
転職エージェントでは、応募書類を提出する際には、採用されるための履歴書・職務経歴書のテクニックを教えてくれたり、自分の書いた書類を添削してくれたり、推薦文を書いて応募書類と一緒に提出してくれるところまであります。
私が転職活動をしていたときに、転職エージェンシーの転職のプロに教えていただいた履歴書・職務経歴書の書き方をご紹介します。
採用担当者が読む気になれない書類どうなるかご存知ですか?シュレッダー行きになるそうです。汗
シュレッダー行きにならないために
特にコンサルタント業界やコンサルタント業界など、プレゼンテーションが多い業種は履歴書や職務履歴書の見せ方がそのまま仕事の能力としても判断されるので、書類審査は人一倍厳しいとされています。
また人気企業もそうです。毎日山のように全国から履歴書や職務履歴書が届くので、読みにくいものは、読まれぬまま終わってしまう場合も多いんだとか。
では、一体どのようにすれば「読みたくなる書類」になるのでしょうか?
間違いがちな履歴書・職務経歴書の8つの落とし穴
特に間違いやすい履歴書・職務経歴書のポイントをまとめてみました。応募書類が書き終わったら、この8つのポイントは確認しておきましょう!
書類選考は、企業へのアプローチをするための第一歩。あなたが持っているキャリアや能力がいかに高くても、「この人に会ってみたい」と思ってもらえることができなければ、先に進むことはできませよね?
ですから、まずは応募書類を完璧に仕上げることがポイントです。
でも自分でうんうん考えていても前に進むことはできません。そんな時は「転職のプロ」から直接アドバイスをもらうのが一番いいでしょう。どの転職エージェントでも履歴書や職務経歴書の書き方のアドバイスはもちろん、添削を行ってくれますから、さっそく登録してアドバイスを受けてみては?
※JACではネイティブによる英文レジュメの添削も行ってもらえます。(もちろん無料!)

